Mar 04, 2009
小学生の時の交通事故
小学生の時に交通事故にあった。自転車に乗って横断歩道を渡ろうとした時、明らかに左右確認するのだが、不完全されている車にひかれるのだ。自転車は損傷が幸いにも擦り傷や首のむち打ち程度で終わったから良かった、交通事故してしまったことで、運転手は親切に自転車を購入してくれた。かわいい車を廃車するなんて考えられない。廃車、事故なのか、老化したのか、そこまでは分からないが、とにかく、廃車、本当に悲惨な結果に自分の車を持って行きたいとは思わない。しかし、時々目に見える田舎の道で、古いの塊があるので何かと思えば、昔の車が出てきて驚かされることもしばしば。もっと大切に扱って欲しい。
2012年ロンドン五輪アジア最終予選(1日、日本女子3−0タイ女子、中国・済南)途中出場の主力2人が貫禄プレーで流れを変えた。2−0の後半45分、FW大野忍(27)=INAC=が縦パスに抜け出し、中央のFW安藤へパス。これがDFに当たり、オウンゴールを誘った。「前半からDF裏に出ていこうと話していたが、(ベンチで見ていて)縦へのアクションが少なかった」。後半20分からの出場で、チームに貴重な3点目をもたらした。
もうひとりは、後半開始からピッチに立ったMF宮間あや(26)=岡山湯郷=だ。「なかなか得点できなかったけれど、いいところに(パスを)出そうとしていた」。1−0の後半30分、狙い通りに右CKからDF田中の2点目をアシスト。女子史上4人目となる自身の代表通算100試合出場を、勝利で飾った。
03年の代表初出場はくしくも、同じタイ戦。「もう少しいい試合をしたかった」と反省しつつも、「こういう試合をして十分スイッチが入った」と次戦へ闘志を燃やした。
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2012年ロンドン五輪アジア最終予選(1日、日本女子3−0タイ女子、中国・済南)スタンドでは反日行動などを警戒してか、万全の体勢が敷かれた。軍隊のような警備員を各入り口に配置。金属探知機も用意された。ただ、この日は別会場で中国−韓国が行われたこともあり、観衆は1231人。懸念された暴動行為など一切なく、平和裏に試合を終えた。
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(セ・リーグ、中日3−3阪神=九回規定により引き分け、18回戦、中日9勝7敗2分、1日、ナゴヤドーム)阪神・マートンは1日、得点圏だっただけに、抗議せずにはいられなかった。2−3の八回二死一、二塁。マートンは、浅尾の初球にバットを止め、ボールと見極めたつもりがスイングと見なされストライク。打席の土をならすと、その判定に驚きの表情を見せた。バッターボックスを外し、訴えるも、もちろん無効。結局、力ない投ゴロに倒れ、同点機を逸してしまった。一塁に駆け抜けたあと一塁塁審に怒りの抗議で、うっぷんを晴らした。
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2日に行われるブラジルW杯アジア3次予選の北朝鮮戦に向けて、日本代表FW岡崎慎司がコメントを残している。
本田圭佑が負傷で離脱し、柏木陽介がトップ下に入る可能性があるが、岡崎は柏木がスタメン出場したアジアカップのサウジアラビア戦でハットトリックを決めており、良いイメージが残っているようだ。
「(本田)圭佑がトップ下にいないからといって、動き方のイメージは別に変わらないと思う。裏を狙いたいけど、(引いてくるので)狙いづらい相手ではある。でも、どんな時でも相手の裏を狙うし、足元でも受けるし、仕掛けるしってのはある。いつも圭佑がいるわけじゃないし、チームには圭佑みたいなタイプもいない。アジアカップの時も抜けたことがあったけど、それでも勝っているし、良いサッカーできた」
「柏木(陽介)が真ん中に入ったサウジ戦で活躍できたし、そういう意味ではいろんなオプションがある。逆に、研究されていない分、そっちの方が流れが良くなるかもしれないし、やっぱりそうなっていかないとチームが強くならない。いろんな選手が出てきて、いろんな戦いがチーム内から生まれて試合にも勝っていくっていうのがあるので、ワールドカップ予選やけど思い切りやりたい。真ん中に柏木がいるとスルーパスを狙ってくれるし、よりワンタッチではたいて動いてもらったりするタイプなので、そういう意味では、相手を引きつけて出すっていうよりは誰かからパスをもらって一気に出したりとかが多くなったりする」
「清武(弘嗣)が出てもまた違う色になると思う。誰が出ても良いサッカーができるようにしたい。自分たちがどういうサッカーを目指しているかを、このワールドカップ予選で見せるだけじゃなくて、成長してかないといけない。こういうサッカーもできるんだってことをしっかり見せたい。香川(真司)は試合中に変わったりすることはあると思うけど、真ん中にいてパサーになるような選手じゃない。サイドにいる俺とかもパサーじゃないし、もしかしたら俺がパサーなら、あいつがトップ下でもっと生きるかもしれないけど、まあ、そういう意味ではサイドのほうが生きるかなと。もちろん中に入ってくるから、そうなればあいつの良さも生きるし。どうなっても大丈夫だと思う。リズムが速いというわけでもないとは思うけど、やっぱあいつ(香川)は点を決める選手だし」
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