Jul 05, 2009

コスプレ大会を開催しています。

我が家の近くに漫画を好きにはたまらない施設があります。それはまた楽しいゴトイプニダガ施設になってからは家の近くにコスプレをした人が多く出没するようになりました。最初は楽しんでいたが、最近はそうも言ってすることはできません。なぜか、それは月に一度のコスプレ大会が開催されるようになったからです。開催日には100人以上がコスプレをしてきます。その異様なというと、また凄いことです。どれもそこそこは大事ですね。
贈り物をする習慣は非常によいことだと私は思っています。お世話になった方に感謝の気持ちを込める、それが補償されていくのです。単純に分割することができない部分もあると私は思います。先物価格帯など、最後まで迷ってしまうのです。このような状況を推測することも貰い手に要求されるものです。
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後も来客なく、公邸で過ごす。(了)

 東京ディズニーランド(TDL、千葉県浦安市)が15日、東日本大震災があった3月11日以来、約1か月ぶりに営業を再開した。東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランド社(OLC)は、節電対策を実施しながら、もう一つのパーク、東京ディズニーシー(TDS)を今月中にも再開させる意向。また、OLCは、ミッキーマウスらディズニーのキャラクターたちが東北の被災地を慰問するプランを明かした。

 「キャー! ミッキー!!」開門前の午前7時50分、入場者を出迎えるためにミッキーマウスが現れると、ゲート前に長蛇の列をつくっていた約1万人のボルテージは最高潮に。最前列にいた浦安市の20代前半の女性は、午前3時前に自転車で駆けつけた。「待ちに待ちました。ミッキーに会えれば、アトラクションはいい。仕事? 有給(休暇)です!」と朝からハイテンション。8時の開門と同時にお目当てのミッキーに抱きついた。

 この日は偶然にもTDL誕生28周年記念日。売り物の「ビッグサンダーマウンテン」や噴水は休止、節電対策で店舗の照明は落とされていたが、この日はほとんど震災の傷痕は見受けられず、いつもの“おとぎの国”があった。

 営業時間は4時間短縮して午後6時まで。エレクトリカルパレードは行わない。この日は約1万7000人が来場した。また、5月14日までの入場料金のうち300円を、ホテルも宿泊料金1部屋につき1000円を被災地への義援金に充てる。今月22日からは被災地への支援の意味を込め「WE ARE ONE 心はひとつ」と書かれた青いリストバンド(300円)も販売し、売上金を寄付する。

 経営するOLCの上西京一郎社長は「ゲストの笑顔を見て本当にホッとした。被災された地域に何ができるのか考えたい」と話した。今後は、ミッキーマウスなどのディズニーキャラクターたちが、被災地を慰問するプランも検討している。

 TDLは震災直後、駐車場の一部などが液状化に見舞われたが、早期には改修された。しかし、浦安市が計画停電の対象地域に入っていたこともあり、再開にはさまざまな声があった。安全上の問題をクリアし、計画停電が見送られたことから、決断した。

 一方、隣接するディズニーシーは当初、23日に開園10周年記念イベントをスタートさせる予定だったが、その時期の営業再開を目指している。夏の電力需要増に備え、8月下旬には5000キロワットの自家発電機を3台、導入する予定だ。

 この日、2度にわたって行われた「イースター(復活祭)・ワンダーランド」パレードでは入場客も手を広げ、ミッキーと一緒に「ハッピーイースター!!」と叫んだ。被災地でもこんな光景が見られるかもしれない。

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 政府は15日、日中韓3カ国の首脳会談を5月21、22日に東京・赤坂の迎賓館で行うと発表した。菅直人首相が主催し、中国の温家宝首相、韓国の李明博大統領が出席。3カ国間の防災や原子力安全協力のあり方を議論し、具体策をまとめる方向だ。

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 東日本大震災で被災地への物資輸送にあたる航空自衛隊のC130輸送機に15日、同乗した。

 午前8時、小牧基地(愛知県)で7トン(5万食)のパンがC130に運び込まれた。うずたかく積まれた段ボールには、食パンや菓子パンを梱包(こんぽう)。なかには消費期限が17日という鮮度の高いパンもある。機体にぎっしりと積み込まれた。

 9時、小牧を離陸した。C130は一路北へ。10時15分、空自の輸送活動の前線拠点である松島基地(宮城県)に到着した。パンはすぐに搬出され、陸上自衛隊や民間運送会社の車両に積まれ、夕方までに被災地へと向かった。(半沢尚久)

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