Jul 02, 2011

様々な事業の資金支援制度

事業資金の支援制度が地方自治体によっていろいろある。もし、支援制度を知らないようであれば、地方公共団体に相談てみるといい。内容は、事業資金の融資金利補助や保証協会に支払う保証料補助元本の発酵など様々である。誰もが中小零細企業にはありがたいのだ。興味があれば、地方公共団体ごとの違いを見ても面白い。
友人が独立、自ら会社を設立することになった。もちろん、会社設立などの経験がないので手探り状態だったので、知人から紹介されたコンサルタントに依頼をしたということだ。会社設立における支援するコンサルタントの存在というのも初めて聞いたのですが、実際にどのようなところに相談に行けばよいのかジラとしているのも素人には分からないと再度考えていた。
 沖縄県内で出版・印刷・広告代理業を行う近代美術は1月25日、沖縄に特化した電子書籍販売サイト「沖縄eBooks」を、ドリームネッツが提供するテナント型電子書店サービス「wook」に開設した。

 「沖縄eBooks」は、県外の沖縄ファンに対し、沖縄県内で出版される書籍や郷土本、旅行ガイド、フリーペーパーなどを電子化して提供することを目的に開設された県産電子書籍のポータルサイト。琉球独自の歴史と文化、観光/リゾート地としての魅力を生かし、コアな沖縄ファンが集まる電子書籍サイトを狙う。

 プレオープンでは、1テーマで100スポットを紹介する同社発行の「OKINAWA100シリーズ」を中心に、試験的に県内出版社の書籍数冊と、旅行代理店発行の着地型観光ガイドフリーペーパーなどの取り扱いからスタートし、4月1日のグランドオープンに向けラインアップの拡充を図っていく考え。コンテンツはPCのほか、iPhone/iPadでも閲覧可能で、今後Android端末にも対応予定。【西尾泰三,eBook USER】

 [東京 25日 ロイター] ヤフー<4689.T>は25日、2011年3月期の連結営業利益が1563―1586億円になるとの業績予想を発表した。前年実績は1438億円。トムソン・ロイター・エスティメーツによる主要アナリスト10人の予測平均は1576億円。

 主力のインターネット広告の拡大が続いており過去最高を見込む。

 売上高は2900―2938億円(前年同期は2798億円)、当期純利益は909―923億円(同835億円)で、いずれも過去最高。同時に11年3月期の年間配当予想を1株あたり313―319円(同288円)にすると発表した。連結配当性向は約20%。会見した井上雅博社長は「広告主の攻めの姿勢が続いている。まだまだインターネットを活用する企業が増える状況にある」と述べた。 

 10年4―12月期の連結営業利益は前年比11.5%増の1172億円。4―12月期のリスティング広告(検索連動型広告など)の前年比増が大きかったのは、交通・レジャー、生活用品、百貨店・通販などで、ディスプレイ広告(バナー広告など)の前年比増が大きかったのはネット関連企業や金融だった。

 10―12月期は、年末に向けて旅行や通販関連企業のリスティング広告への出稿意欲が高まった。ディスプレイ広告でも、スマートフォン向けに家電企業やファッション関連企業の出稿が拡大した。特に10―12月期は、スマートフォン経由のページビューの増加が目立った。ヤフーによると、10年12月のスマートフォンでの「Yahoo!JAPAN」の利用は1年前に比べて約7倍に増えた。会見した梶川朗常務執行役員は「現段階での売り上げへの寄与はまだまだ少ない」としたが、今後の拡大に期待を示した。

 11年1―3月期の連結営業利益予想は391―414億円(前年同期は387億円)とした。1―3月期についてもネット広告だけでなく、オークションや電子商取引の拡大を目指す。

 (ロイターニュース 村井 令二)

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 1月27日、黒夢の清春が「ニコニコ生放送」に登場! 黒夢復活の理由として「他界した友人への思い」があることを明らかにしたほか、新曲やライヴへの意気込みを語りました。またユーザーからの質問をもとにウィキペディアの修正箇所を指摘する企画では、黒夢にまつわるさまざまな逸話についても言及!

 黒夢は1991年に結成、1994年にメジャーデビューした人気バンド。1999年に無期限の活動休止となったが、2009年に行なわれた一夜限りの復活&解散ライヴ後、正式に復活することを発表。2月9日にはニュー・シングル「ミザリー」をリリースし、2月26日には国立代々木競技場第一体育館にてライヴ<LIVE「×××× THE FAKE STAR」>を開催することが決定しています。

 そんな黒夢のヴォーカルである清春は、普段は「ニコニコ動画」を見ることはあまりなく、ネットは主に通販に使っているだけだとか。だからなのか、番組開始から清春はモニターに流れるコメントを興味深く眺め、「今コメント見てますよ」と視聴者にアピールする場面も。

 番組が進んだところで、ファンが気になっていた黒夢復活の理由が、清春の口から次のように語られました。「黒夢のデビュー直前から音楽雑誌の編集者だった東條さんと友だちだったんですけど、他界されたんです。彼がいかにミュージシャンに愛されていた編集者だったのかっていうのを、世の中っていうよりは周りにいる人たちにわかってほしくて、それで黒夢を復活させようと。きれいごとに見えるかもしれないけど、自分たちにはそれしかないんです。彼は黒夢の“どんどん過去を裏切っていく”っていう活動を愛してくれたから、それなら新曲を出してこそ復活なんじゃないかって」。

 そんな決意で黒夢が今回新たにリリースする新曲「ミザリー」について清春は、「(黒夢)らしい曲だし、大人になって新しくなった僕らでやりたかった今書ける一番良い楽曲」と自信をのぞかせ、また今後の活動については「新しい音源を出すっていうのが一番の目標。今回復活して、何ヵ月になるか何年になるかはわからないけど、やるならもっと最新型にしていきたい。デジタル・ロックもやりたいですね」と新たな挑戦への意欲も。

 また、番組中盤からは「黒夢 ウィキペディア削除&加筆プロジェクト」という企画もも実施。これは、ウィキペディアの情報で間違っているものについて清春自身が訂正し、ユーザーに書き換えてもらおうというコーナー。
 ウィキペディアをざっと見た清春は、「まず出身が違いますね」と苦笑い。どうやら正しくは岐阜であるところが名古屋になっていたようで、「たしかに活動していたのは名古屋なんだけど、出身は岐阜」と訂正!

 そして、やはりウィキペディアに記載されていた「インディーズ時代、首つりなどの過激なパフォーマンスで人気。首つり中に意識を失ってライヴを中断したことがある」という驚きのエピソードについては、「これは本当」としながらも「ライヴのラストにやっていたから、厳密にいうと中止というか、どっちみちそれで終わってた(笑)」と詳細について語り、またユーザーから「そのほかの過激なパフォーマンスは?」と質問されると、「壁を壊したり天井をはがしたりしてましたね(笑)。あとは楽屋の(バンド)ステッカーにこだわりがあって、自分たちが貼った上に別のバンドが貼ってたりしたら、僕はもう知ってる範囲であれば文句を言ってましたよ」と、驚きのエピソードを披露。

 ほかにも、かつてはカラオケに批判的だったが現在は考えが変わり「じゃんじゃん歌ってほしい」と思っていることや、自身はカラオケで稲垣潤一「ロングバージョン」や、吉幾三「雪国」をよく歌っているということなどを明らかにした清春。ファンにとっては彼の新たな一面を知ることができた、充実の生放送となりました!

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Posted at 08:34 in Earthquake | WriteBacks (0) | Edit
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