Sep 21, 2010

ドラゴンネストしてね。

サービスを開始した頃の話だが、ドラゴンネストの仕事をした。 FPSのような操作感も斬新し、華麗な動きなのに操作が簡単なのもポイント高かった。キャラクターも可愛くドレスアップの要素があったのも嬉しかった。今のドラゴンネストどんな感じだろうかよく分からないが、一通りプレイしてみたいな感じだったと思う。
長年使用しているコンピュータ。これで、補充が必要です。しかし、職場で使用できないため、そのまま使用していた。コンピュータの修理を放ってから、破損したPCを使用して何とする。ただし、ディスプレイがだめでしまう色がある。なぜこのようにしても使用できるかどうか不思議だ。コンピュータの修理を放って正解なのかもしれない。
●『スーパーモンキーボール』が今年で10周年

 セガは、おサルが入ったボールを転がしてゴールを目指す『スーパーモンキーボール』が、今年で10周年を迎えることを記念して、2011年3月3日より“スーパーモンキーボール10周年記念”サイトをオープンした。

 この記念サイトでは、いよいよ発売となったシリーズ最新作、『スーパーモンキーボール 3D』(ニンテンドー3DS)から、第1作目となるアーケード版『MONKEY BALL』まで、いままでにリリースされた『スーパーモンキーボール』シリーズがすべて紹介されている。これに加えて、10周年を記念して作成された壁紙も配信されているので、合わせてチェックしてほしい。

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●クリアーしてからが本番だ

 バンダイナムコゲームスは、iPhone/iPod touch向けアプリ『TIME CRISIS 2ND STRIKE』及びiPad向けアプリ『TIME CRISIS 2ND STRIKE HD』の無料アップデートを実施。新モードの追加でクリアー後もさらにやり込めるようになった。

★『TIME CRISIS 2ND STRIKE』のダウンロードはこちらから(App Storeにつながります)
★『TIME CRISIS 2ND STRIKE HD』のダウンロードはこちらから(App Storeにつながります)

 アップデート後は、メインストーリーを追う“エピソード・モード”をクリアーすると、“クライシスミッションモード”が解放される。クライシスミッションモードには、条件つきのミッションが10個用意されている。制限時間内に敵の体に当てずに大量のミサイルを撃ち落す、猛スピードで通り過ぎるトラックに乗っているテロリストを全滅させるなど、いずれもゲームをクリアーした猛者が挑むにふさわしい高難度のものばかりとなっている。

【TIME CRISIS 2ND STRIKE】
対応端末:iPhone/iPod touch
ダウンロードはこちらから(App Storeにつながります)
価格:800円[税込]

【TIME CRISIS 2ND STRIKE HD】
対応端末:iPad
ダウンロードはこちらから(App Storeにつながります)
価格:無料

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●ズバリ言うわよ「欲しい!」

 2011年3月2日(現地時間)にアップルが行ったスペシャルイベントにて、タブレット型デバイス“iPad2”が発表となった。発売は米国が3月11日、日本では3月25日を予定している。また、この発表は病気療養中と報道された同社のCEOスティーブ・ジョブズ氏自らが行った。このほか、iOS端末の新バージョン“iOS4.3”の実装も発表されたので、合わせてお伝えする。

■iPad2特徴まとめ
 ディスプレイサイズは“iPad”と変わらず、基本的には従来モデルである“iPad”を踏襲しており、機能の強化や追加がメインとなっている。これはつまりiPadがある程度完成されたデバイスであるということでもある。

1、軽い・薄い
【iPadとの比較】
厚さ:13.4ミリ⇒8.8ミリ(iPhone4よりも薄い!)
重さ:680グラム⇒590グラム(ジャンプ⇒ヤンジャンみたいなイメージ)

2、両面にカメラ搭載
背面カメラではHDビデオの撮影が可能。前面カメラはおもにFaceTime(ビデオ通話)に使用する。これまでiPhone4専用だったアプリ『iMovie』のiPad版が登場するので、撮影・編集の両方がiPad2では可能になる。

3、デュアルコアA5チップ搭載
アップルオリジナルのCPUであるA5チップは、これまでのA4チップ(iPhone4、iPadなどに搭載)との比較して、同じ消費電力で最大2倍のCPU性能と最大9倍のグラフィック性能を引き出すという。要するに、超速くて快適。

4、画面をテレビ出力できる
別売りのApple Digital AVアダプタを装着することで、HDMI端子を搭載する機器にiPadの画面をそのまま出力できる“ビデオミラーリング機能”を搭載。画面の回転などもちゃんと反映されるため、まさに“そのまま”なのだ。アダプタはふた股に分かれており、HDMIケーブルとDockコネクタが両方装着できるので、使用中に電源を気にしなくても大丈夫。

 このほか、本体がブラックとホワイトの2色展開するほか、別売りの“Smart Cover”が全10色で展開するなど一般受けしそうな要素も。ちなみにこの“Smart Cover”はマグネットでiPad2に装着する形となっているが、おそらくはMacbook ProなどのACアダプター部と同じように、かなりガッチリと装着できるはずだ。カバー自体が折りたためるように設計されており、折りたたむことでスタンド状にすることもできる。また、カバーを開くとスリープ状態から復帰、閉じるとスリープ状態へ移行するという機能も搭載されており、使い勝手はかなりよさそう。iPad2には必須のオプション製品となりそうだ。

●iPadがさらに使いやすく!

 “iOS4.3”は、フォルダ機能やマルチタスク機能が追加されたiOS4の導入ほど激的な変化はないものの、使い勝手やほしかった機能の追加が行われ、まさに“痒いところに手が届く”ようなバージョンアップと言える。

1、AirPlay機能の強化
Apple TVを経由してテレビに写真や映画をストリーミングで転送できるAirPlay機能が強化される。“写真”アプリからあらたにビデオコンテンツの転送が可能になった。

2、Safariのスピードアップ
デフォルトのブラウザアプリSafariが新しいNitro JavaScriptエンジンに対応し、ページによっては読み込み速度が従来の最大約2倍までアップする。

3、マルチタッチジェスチャーと本体横スイッチ(iPad向け)
マルチタッチジャスチャーの実装で、4本指のスワイプでアプリの切り替えなどが可能になる。いちいちホームボタンを押さずに快適に操作することが可能になる。また、本体横にあるスイッチの機能を、回転ロックとミュートのどちらかに振り分けることができるようになった。

4、アプリ『Photo Booth』(カメラ搭載端末向け)
写真にさまざまな画像効果を付与するアプリ『Photo Booth』が追加される。

 このほかにも、パーソナルホットスポットと呼ばれるいわゆるテザリング機能がiPhone4向けに追加されるが、現在発表される限りでは日本ではこの機能は使用できないとのこと。なお、このiOS4.3は、iPhone3GとiPod touchの第2世代は対応しないのでご注意を。

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