Sep 23, 2010
様々な事業の資金支援制度
事業資金の支援制度が地方自治体によっていろいろある。もし、支援制度を知らないようであれば、地方公共団体に相談てみるといい。内容は、事業資金の融資金利補助や保証協会に支払う保証料補助元本の発酵など様々である。誰もが中小零細企業にはありがたいのだ。興味があれば、地方公共団体ごとの違いを見ても面白い。会社設立のために、準備している人はたくさんいるのではないかと思います。会社設立時はそれなりの資金が必要となりますので、最初にお金を貯める必要があるのではないかと思います。会社設立を成功させるためには、営業方法も学ばなければなりません。会社設立を会社が軌道に乗るまで、それなりの時間が必要かを考えています。
プロレスリングZERO1の大谷晋二郎社長が12日、都内で行われた会見で、3.6両国大会「プロレス」に新日本プロレスの永田裕志の参戦を認めると発表した。
大谷社長は永田が3.6両国大会に参戦したいと表明したことに対し、「(永田は)旗揚げ大会のメーンに出場した選手。願ってもない話」と、10年目のビッグイベント出場は歓迎であることを示した。対戦相手については「参戦すると決めてくれたのであれば、永田選手が納得する最高のカードを準備する」と、新たな好カード発表を示唆した。
■ZERO1「プロレス」
3月6日(日)東京・両国国技館 開場14:00 開始15:00
【対戦決定カード】
<破壊王子・橋本大地デビュー戦 シングルマッチ60分1本勝負>
橋本大地
蝶野正洋
【既報カード】
<シングルマッチ>
大谷晋二郎
高山善廣
<シングルマッチ>
日高郁人
伊藤崇文
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新日本の新IWGPヘビー級王者・棚橋弘至(34)の初防衛戦が2・20仙台サンプラザ大会で行われることが5日、都内で発表された。30日・後楽園ホール大会での挑戦者決定戦、真壁刀義(38)‐小島聡(40)の勝者が挑戦する。仙台での同王座戦は初。
棚橋は4日の東京ドーム大会で真壁が田中を場外の机めがけてパワーボムで投げつけ、ほえた瞬間「初めてほかのレスラーを見て『かっこいいな』と思った」と告白。「真壁の魅力にも興味があるし、リマッチ権を言いたい選手の気持ちもわかる」と、どちらの挑戦にも異存はないが、真壁と前王者・小島はそうはいかない。
会見では「決定戦は必要ない」(小島)「必要ねえのはおめえみてえな半端モン。オレンジ味のチャーシューにしてやらあ」(真壁)とののしり合い。今回、リマッチ権を行使した小島が自分は真壁のリマッチを拒否したことを「却下しましたっけ?」ととぼければ、真壁は「居残りたきゃそれだけのモン見せてみろ」と小島追放を宣言するなど、口だけは早くも本番に突入していた。
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【新日本】棚橋に敗れIWGPヘビー級王座から陥落した前王者・小島が30日の後楽園大会で真壁との次期挑戦者決定戦に出場することになった。
4日の試合後に小島が菅林社長にリマッチ権の行使を直訴し認められたもので、5日に両者がそろって会見した。昨年10月に王座奪取した相手でもある真壁から「あのオレンジ豚野郎を今度こそチャーシューにしてやる。満タン返しで(新日本から)追放だ!」と挑発されると「何が満タン返しだ、この野郎!やってやる」と応じ一気にピリピリムードが漂った。ともに王座返り咲きを目指す“野郎”対決。勝者は2・20仙台大会で王者に挑戦する。
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【新日本】IWGPヘビー級王座に返り咲いた王者・棚橋が、5月に予定される米国大会での防衛戦を熱望した。
「是が非でも米国で防衛戦がやりたい。僕を通して日本のプロレスが見られることを意識しているから」とぶち上げた。米国大会限定のIWGPインターコンチネンタル王座新設が発表されたが、あくまでIWGPの顔は自分であることを強調していた。
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新日本プロレス新春恒例のビッグマッチ、1.4東京ドーム大会の激闘から一夜明けた5日、東京・新日本プロレス事務所で会見が開かれた。新王者・棚橋弘至の初防衛戦が2月20日の仙台大会に正式決定したことと合わせて、その挑戦者が1月30日後楽園大会の真壁刀義vs.小島聡の勝者とすることも決定。だが、真壁、小島ともに即挑戦を要求しており、会見に姿を現した両者は当然のように激しく火花を散らしたのだった
前日のドーム大会で田中将斗を相手に昨年の借りを「満タン返し」した前々王者の真壁は、すぐさま王座挑戦を要求。このまますんなり棚橋の初防衛戦の相手は真壁に決定かと思ったが、ここで“リマッチ権”を主張してきたのが、前王者の小島だった。
「ベルトを失った直後は感傷的にもなりましたが、シャワーを浴びているときに、そう言えばリマッチ権があったような、なかったような……と思い出しまして、菅林社長に直訴させていただきました」
この2つを受けて、新日本プロレスは真壁vs.小島の挑戦者決定戦をマッチメーク。当然、面白くない真壁は「この会社はどうなってんだ!? あぁ!」と隣の菅林社長をギロリ。もちろん小島も、10月の王座戦で負かしている真壁を相手にもう1度決定戦を戦うことは受け入れ難く「この試合自体、必要ないと思います。どうですか?」と、言葉は丁寧ながらも厳しい口調で問い詰める。
間に挟まれた菅林社長がダンマリを決め込むと、“もう我慢できねぇ!”とばかりに真壁が「必要ねぇのはテメェみてぇなハンパ者だ、コノヤロウ! テメェには借りがあるからやってやるよ! テメェみてぇなレスラーは虫唾が走るんだ!」と舌鋒鋭く口撃し、ついにキレた小島も「何が満タン返しだ! やってやるよ、バカヤロー!」と応戦。乱闘までには発展しなかったものの、真壁、小島とも激しく舌戦を繰り広げ、当初の決定通りどうにか1.30後楽園で決着をつけることで落ち着いた。
別室での囲み会見に移っても、「あのオレンジブタ野郎、チャーシューにしてやるよ!」「小島の存在価値? オレが借りを返す、それだけだ。新日本にとってあの野郎には何の価値もねぇし、次はねぇ! 右腕をへし折ってやる!!」と真壁の怒りは収まらず、新日本追放を宣言。一方の冷静さを取り戻した小島は「棚橋選手というよりも、ベルトに対する気持ちの方がはるかに強い。この3カ月ですごく愛着がわいた」と、棚橋へのリベンジ以上にベルト独り占めへのモチベーションが強いことを明かしつつも、真壁に対しては「2度と大きな口が叩けないようにしてやる!」と吐き捨てて会見場を後にした。
2.20仙台で行われるIWGP王座戦を前に、凄惨な血生臭さすらも漂わせる1.30挑戦者決定戦。生き残ってベルトチャレンジの資格を与えられるのは真壁か、小島か。
■新日本プロレス「NEW JAPAN ISM 2011」後楽園ホール大会
1月30日(日)東京・後楽園ホール 開始18:30
【決定対戦カード】
<IWGPヘビー級王座挑戦者決定戦 無制限1本勝負>
真壁刀義(G・B・H)
小島 聡(フリー)
■新日本プロレス「The New Beginning」
2月20日(日)宮城・仙台サンプラザホール 開始17:00
【決定対戦カード】
<IWGPヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]棚橋弘至
[挑戦者]1.30後楽園 真壁vs.小島の勝者
※初防衛戦
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