Mar 21, 2011
太陽光発電の普及に
太陽光発電は、文字通り太陽エネルギーを集めている発電方法として最もクリーンで環境に優しい発電方法ではないかと思います。発電量が天候に左右される、太陽電池パネル設置費用の負担が大きいもの、共同住宅に設置が難しいなど、さまざまな問題が多いのですが、現在の発電方法と一緒にしながら、さらに太陽光発電の普及進行をお願いします。ソーラーパネルに太陽光発電をすると、そこに作ることができるエネルギーは、まさに地球環境に負担をかけないクリーンなエネルギーですね。これが将来の理想的な技術です。ソーラーパネルに太陽光発電をsしている場合は、実際にはクリーンなエネルギーが手に入るので、私たちの住む地球を守っていくことが可能ですね。
「トーヨータイヤ・ターンパイク」で10月7日から、大観山「トーヨータイヤ・ビューラウンジ」1階にあるバイカーズカフェ「ダムトラックス カフェ」で販売する「相模湾を眺めるアジなバーガー」の値引きキャンペーンを行う。(小田原箱根経済新聞)
近年、関心が高まっている「ご当地バーガー」。同店でもアジと梅干を使った「相模湾を眺めるアジなバーガー」を販売している。8月に小田原で開催した「軽トラ市」に出店するなど普及に努めている。
10月8日・9日、全国37カ所のご当地バーガーが集まる「とっとりバーガーフェスタvol.3」への初出場が決まった「アジなバーガー」。これを記念して、キャンペーンを企画した。ターンパイクの早川料金所で発行する通行料金領収書を同店に提示すると、通常680円の「アジなバーガードリンクセット」を650円で提供する。
同社営業担当者は「応援の意味を込めてキャンペーンを行う。『アジなバーガー』がターンパイクの名物になれば」と話す。
同店の営業時間は平日=9時30分〜16時、休日=8時〜17時。10月10日まで。
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TOYO TIRES ターンパイク
陵南会館跡地(八王子市東浅川町)で10月16日、秋恒例の「ギンナン拾い」が行われる。(八王子経済新聞)
道路の維持管理を担当する国土交通省関東地方整備局相武国道事務所が毎年行っている同イベント。1994年から毎年秋に行われており、今年で18回目。
市内を通る甲州街道の中でも「高尾駅前交差点」〜「追分交差点」間の約4キロは1929(昭和4)年、大正天皇の多摩御陵完成に伴って宮内庁がイチョウを植樹。約770本のイチョウが植えられており、並木全体が市の天然記念物に指定されている。これまでは道路上にブルーシートを広げ、木からギンナンを落として拾っていたが、2009年から日頃集めたギンナンをまとめて提供する形に変えた。
約770本のイチョウのうち、ギンナンがなる雌木は約350本。「毎年秋になると、イチョウ並木により大量の落葉や落実などが発生しており、道路を良好かつ安全な状態に維持するため、多くの清掃が必要となっている」と同事務所担当者。年間の処理量はギンナンだけで約50トンにも及ぶ。
そこで、同イベントでは並木の剪定(せんてい)などによって集められたギンナンを一般に提供。処分に回す量を減らすことで、「歴史ある甲州街道の道路景観に親しみながら、秋の気配を感じていただくとともに、道路の維持管理の効率化を図る」。
当日は会場に敷かれたブルーシートの上にギンナンの実を広げ、1時間かけてギンナン拾いを楽しむことができるほか、道路維持管理に関するパネルなども展示し、市民に理解や協力を訴える。
開催時間は10時〜11時。参加無料。
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国土交通省関東地方整備局相武国道事務所
代官山「MONKEY GALLERY」(渋谷区猿楽町、TEL 03-3780-0812)で10月7日、トートバッグブランド「ROOTOTE(ルートート)」の「ROOTOTE トート・アズ・キャンバス デザインアワード作品展」が始まった。(シブヤ経済新聞)
【画像】 今年の受賞作品15点などを展示する場内
同ブランドの真っ白なトートバッグ「トート・アズ・キャンバス」をキャンバスにしたデザイン作品を一般公募し、受賞作品などを展示する同展は今年で8回目。今年は、2歳〜66歳という幅広い年齢層、台湾からの応募などもあり、過去最高となる170人・176作品が集まった。審査員は、写真家・浅井愼平さん、アーティスト・ミレイヒロキさん、スタイリスト・高見佳明さんら。
グランプリを獲得したのは、会社員として働きながらイラストを描いている京都府在住のsamiyさん(23)の「kokoro」。「自分の鏡である相手の心を大切にしていきたい」という思いを込め、「愛する」豚を描いたという。「今後もいろんな形で自分らしく、そして多くの方に笑顔になってもらえるようなアート作品を作っていこうと思います。布に描いた色のにじみ感を楽しんでください」とコメントしている。
同展ではsamiyさんの作品をはじめ、準グランプリ作品、小学生以下の部など今年の受賞作品15点のほか、歴代のグランプリ作品を展示。ほかにも、ブライダルファッションデザイナー・桂由美さんやフランス人歌手・クレモンティーヌさん、俳優・川崎麻世さん、料理家・ケンタロウさん、エッセイスト・高見恭子さん、「市原ぞうの国」(千葉県)のアフリカゾウ・ゆめ花のゲスト5人と一頭がデザインした作品も並ぶ。桂さん、クレモンティーヌさん、高見さんの作品は、来春開催する「ROOTOTEチャリティーイベント」に出品される。
同ブランドを展開するスーパープランニング(静岡県浜松市)の神谷敬久社長は「商業的に『売れそうだな』と感じるデザイン的な作品と、純粋に感動できるアート的な作品が混在しているので、見る方々には大人の心と子どもの心の間を行ったり来たりするような感覚を楽しんでいただければ」と話す。「作品の中には『これなら自分でもできそうだ』と思わせてくれる優しさあふれる作品もあったりして、そんなところも見どころかもしれない」とも。
開催時間は13時〜20時。入場無料。今月11日まで。今月10日(トートバッグの日)から、同ブランドサイトで来年度の作品応募受け付けを開始する。
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ROOTOTE
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