Mar 06, 2010
オール電化のリフォームで環境に優しい生活
エコが気になる場合は、オール電化のリフォームでエコな生活をしてみませんか。オール電化リフォームは、キッチンや給湯や冷暖房など、すべての電気の調達形態でリフォームです。 IHヒーターを導入して、火を使わないキッチンと、失敗すると、引火の心配も少なくなって安心です。ガスレンジ周りの掃除も楽だよ。家のリフォームを検討する際にも、リフォームの間のどこかに移転する場合が多いと思う。地域に応じて、報酬金などの制度との考えが違うようだが、リフォームに資金がかかり、これに往復移動代金や家屋や部屋を賃借することは、相当な負担になるに違いない。しかし、この場合、、リフォームの部屋を貸す企業望んでいるので、参照したり、条件を問い合わせたりしてもいいと思う。
医療現場での通訳の必要性について考えてもらうイベント「第1回医療通訳フォーラム」が14日午後1時〜4時半、「ラポールひらかた」(枚方市新町2)で開かれる。主催の「枚方市の医療通訳を実現させる会」は参加者を募集している。
実現する会は、外国語と手話の医療通訳を市内の病院に常設させることを目的に活動している。現在は、13年度に新しくなる市立枚方市民病院に外国語と手話通訳の常設を求めている。
14日は「医療通訳の必要性」と題して中村安秀・大阪大大学院教授が基調講演する。続いて「医療通訳の今とこれから」をテーマに、医師、聴覚障害の当事者、手話通訳者、ポルトガル語医療通訳者の4者がパネルディスカッションする。
参加無料。問い合わせ先は実現させる会(メールアドレスm.i.hirakata@gmail.com、ファクス072・890・3061、携帯電話090・7367・1104)。【細川貴代】
5月8日朝刊
【関連記事】
柏原の男女刺殺:死因は出血死 /大阪
なにわ人模様:アーティスト・iguさん /大阪
百済フェスティバル:「百済寺跡」の価値知って−−7日、枚方・岡東中央公園 /大阪
戸塚刺しゅう展:華麗な600点販売−−守口・京阪百貨店 /大阪
東日本大震災:復興支援、来月3日に東大阪でチャリティーコンサート /大阪
川崎浴場組合連合会は、川崎市内の銭湯を紹介するパンフレット「ラジカル鈴木の極楽・川崎市銭湯巡り」を作製した。毎日のれんをくぐるほど銭湯好きというイラストレーターのラジカル鈴木さんに、3軒の銭湯を取材してもらい、イラストを交えながら、その魅力がまとめられている。
1947年の創業当時、富士山が見えたという「富士見湯」(幸区)は、川崎駅西口の大型商業施設「ラゾーナ川崎プラザ」にほど近い場所に立地。鈴木さんは「そびえ立つ煙突、昔ながらの見事な宮造りの建物、これぞ銭湯!」と表現し、振り子時計やガラスケースにラムネや牛乳が並ぶ様なども書き留めている。
鈴木さんは、現在も薪(まき)を使って湯を沸かしている「高津湯」(高津区)に感動し、電気ぶろやサウナなどを備え午前5時から営業している「中島湯」(川崎区)を「元祖スーパー銭湯」とたたえ、「銭湯は日本の伝統文化であり、非現実的な空間、いわば庶民のテーマパーク」と自説を述べている。
最終面に、市内67カ所の銭湯名と住所を記載。それによると、各区の銭湯の数は、川崎33、幸12、中原9、高津8、多摩4、麻生1。市南部に集中し、北部には少ないことが分かる。
A4判でカラー、8ページ。3千部。市内の銭湯や図書館、区役所などで無料配布する。
【関連記事】
銭湯…昔も今も癒やしの場、中原区の今井湯3代目「人情味残したい」/川崎
防災・福祉に役立てて、銭湯テーマに講演会/横浜
ゆったり「銭湯態勢」、フロンターレ選手が銭湯絵に挑戦/川崎
横浜市内の銭湯の特色や歴史を網羅したガイドブック刊行
ご当地ソング集めたCDを8月に発売/川崎
◇第20回県還暦軟式野球大会(7日・千葉公園野球場など)=毎日新聞千葉支局主管
千葉クラブ9−4八千代クラブ▽市川ライオンズ6−1東金野球クラブ▽千葉スターズ4−3千葉年輪クラブ▽市原クラブコスモス9−2ロータス野球倶楽部▽市原クラブ銀杏6−3市川ライオンズB▽千葉シルバーボーイズ10−6高津倶楽部▽千葉シルバーB11−7市川ライオンズCC▽市川ライオンズC9−2千葉フェニックス▽千葉スターズB8−3さくらがおかず
5月8日朝刊
【関連記事】
訃報:相馬忠さん81歳=東北地区野球連盟副会長
東日本大震災:被災の野球少年へ道具を提供 滋賀・長浜
新潟国体:卓球の少年男子、青森13連覇 同女子は大阪V
全国高校軟式野球:東山が準決勝へ
全国高校軟式野球:名城大付・小林投手が完全試合 大会初
◇第39回市川おはよう野球春季大会(7日・国府台球場)
おっとっと 9−3 ダンディーズ
5月8日朝刊
東日本大震災の犠牲者を追悼し、復興を祈願する奉納総踊りが7日、約1000人が参加し、成田市の成田山新勝寺と参道で行われた=写真。
総踊りは、弘法大師の1150年御遠忌を記念し、同寺に平和大塔が建立された84年に始まった。時折雨がぱらつく中、門前町の女将(おかみ)らを中心に、浴衣姿の女性が、JR成田駅前から新勝寺門前までの約1キロの参道で、被災地への祈りを込め、音頭の調子に合わせて踊った。建物にひびが入るなど被災の跡も残る同寺では、本堂前で黙とうをささげた。【清藤天】
5月8日朝刊
【関連記事】
東日本大震災:花束、もう渡せない…大船渡の特養
東日本大震災:おっとうの魂 胸に刻み…宮城・東松島
福島原発:想定外地震・津波への対策不十分…浜岡停止要請
福島原発:防災計画、50キロ圏避難なら全国1200万人
社説:論調観測 震災と憲法 緊急時の国の権限とは
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.