Nov 09, 2010

サッカーユニフォームの泥汚れと格闘する日々

高校生の息子はサッカー部。試合がある週末だけでなく、平日にもサッカーのユニフォームを着て運動をしています。サッカーの場合、雨でも外で練習するので、ユニフォームは泥だらけ。洗濯にも先に泥を落としてからと洗うことができない状況です。そのように真っ白だったサッカーのユニフォームにもグラウンドの泥がいっぱいの今、完全に生成り色。これも息子が努力している証拠だと、毎日こまめに洗濯をしています。
最近の北朝鮮とのサッカーの試合は残念だと思います。赤いサッカーユニフォームの予選敗退の決まった北朝鮮ホームの意味で、最初からこうなることは知っていました。 TVで見ていても、赤いサッカーのユニフォームの北朝鮮の挑発と圧力は仕方がないと思っていました。それを勝つことができなかったと嘆いてマスコミの報道は本当に変だと思っています。
 ティモ グロックがヴァージンと3年間の契約延長にサインしたことが、現地時間(以下、現地時間)24日、チームから発表された。『ロイター』通信が伝えている。

 地元ドイツGP前に契約延長を明らかにした29歳のT.グロックは、2004年カナダGPでジョーダンからF1デビュー。トヨタ時代には2位表彰台を2回獲得。しかし、ヴァージンに移籍した昨年以降はポイントから遠ざかっている。ここまでF1通算63戦に出場している。

 T.グロックは「マルシア ヴァージン レーシングと一緒だと、とても快適なんだ。これが今後3年間、チームの発展に貢献しようと決めた理由なんだ」と抱負を語っている。

 ○全パ5−0全セ●(第3戦、24日・Kスタ宮城)

 ○…2度目の球宴出場で初本塁打を含む3安打を放ち、敢闘選手賞に輝いた全パのT−岡田(オリックス)。試合後、「(ファンに)選んでもらい感謝の気持ちがあった。期待に少しは応えられたかな」と笑顔で話した。持ち味のパワーを発揮したのは四回1死。バリントン(広島)の真ん中高めの直球を右翼席に運んだ。第2戦まで無安打が続き、この日は「自分のスイングをしっかりやろう」と心がけたという。シーズン後半戦に向け、弾みのつく一発だった。

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 第93回全国高校野球選手権山梨大会(24日、決勝) 山梨学院大付の強力打線が終盤に爆発、10−3で日本航空を破り、2年ぶり5度目の甲子園出場を決めた。

 山梨学院大付は八回二死満塁で坂上が押し出しの四球を選び、勝ち越した。加藤の右前打などでこの回さらに3点、九回も一挙3点を挙げ、日本航空を突き放した。日本航空は四回、相手ミスにもつけ込んで1−3と逆転したが、中盤以降は山梨学院の左腕エース、広瀬に封じられた。


山梨学院大付 000 101 143=10

日本航空   000 300 000=3

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 真剣勝負だった。一回1死一塁。日本ハムの稲葉は、日本人最速161キロの豪速球を誇る全セ先発、由規(ヤクルト)の直球勝負を受けて立った。初球の151キロを見送り、「速い。イチ、ニ、サンでは間に合わない」とタイミングを修正。2球目の151キロは「イチ、ニで振ったら当たった。完璧だった」と右翼席へ運んだ。第1戦に続き、今回の球宴で2本目のアーチだった。

 由規は開催地であり被災地でもある仙台の出身。稲葉は「由規君を楽しみにしていた方はたくさんいると思う。水を差してしまった」と申し訳なさそうにしながらも、「勝負の世界を(ファンに)分かってもらえたかな」と続けた。球宴といえども勝負事。相手のこん身の一球を最高の打撃で打ち返し、胸を張った。

 今季前半戦は打率2割7分5厘、7本塁打、31打点と今ひとつ振るわなかった。「こんな成績でもファン投票で選んでいただき感謝している」。その気持ちを3安打3打点の活躍で表し、7度目の出場にして初の球宴MVP獲得で期待に応えてみせた。

 「仙台のみなさんの笑顔が印象に残った」と稲葉。さわやかに話した稲葉の笑顔も、ファンの記憶に残ったに違いない。【立松敏幸】

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 水泳の世界選手権(中国・上海)は24日、女子100メートルバタフライ準決勝が行われ、加藤ゆか(東京SC)は58.71で全体14位となり、決勝進出はならなかった。加藤はレース序盤から積極的に飛ばして上位に食らいついたが、後半に失速した。

 以下は加藤のコメント。
「調子は悪くなかったが、なかなかスピードが上がらなかった。アップの時でもスピードが上がらなかったので、気になっていた。笑顔と自信を持って泳ごうと思った」

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