Jan 04, 2011
ソファーの上で起きた痛い事件
いつも座る用途に便利なソファですが、3人用などの広いことを独り占めすると、そこで寝てしまうこともできます。ある日、いつものようにソファに横になっており、夢は少し痛い、何か落ちた夢を見ました。起きてみると、自分の体がソファから離れていました。足元には足のつぼマッサージ板が置いてありました。うずくまってすごく痛みに襲われています。けがはしなかったが、その痛みは二度と味わいたいと思わないと感じました。そんなことがあっても、まだソファで寝ています。気持ちがいいです。最高です。私はここ17年ほどベッドで眠っている。しかし、真夏の2ヶ月寝室にエアコンがないので、エアコンのある畳の部屋で寝ることにしている。また、真夏以外はベッドで寝ているが、特に冬は畳で、自分よりも暖かいし、夜中にトイレに行くために起きて、また布団に入るのも楽だ。しかし、一つ難点があるクッションがとても良くて、腰痛や猫背はよくないのだ。
オリックス・岡田監督が22日、毎日放送の「せやねん」に生出演した。早大の後輩でもある日本ハム・D1位の斎藤について「完成されている。(1軍で)登板するのは、大石(西武)、福井(広島)より早いと思いますよ」と高い評価。
【写真で見る】岡田監督も絶賛の日本ハム・斎藤佑樹
それでも「投げすぎかな。(大学)4年間フルでしょ」とこれまでの“勤続疲労”を心配していた。(大阪市)
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オリックス・光原逸裕投手(30)とロッテ・斉藤俊雄捕手(27)との1対1の交換トレードが合意に達したことが22日、分かった。24日に正式発表される。
オリックスは現在、捕手が6人と人数が不足しており、補強が緊急課題だった。斉藤は09年に横浜からトレードでロッテに移籍。昨年は正捕手・里崎の穴を埋める形で21試合に出場し、クライマックスシリーズ進出に貢献した。一方、小林宏の阪神へのFA移籍が決まるなど、投手補強をはかるロッテも、右投手で中継ぎ、先発をこなせる光原を高く評価。両者の思惑が一致した形となった。
オリックス・岡田監督は「フロントに任せてたけど、もう1人(欲しいと)ずっと言ってたからな」と説明。今オフはドラフトを含めて19人目の新戦力となり、指揮官も「(こんな大量補強は)初めて」と話した。
◆光原 逸裕(みつはら・あつひろ)1980年10月11日、兵庫生まれ。30歳。報徳学園から京産大、JR東海を経て04年ドラフト2巡目でオリックス入団。ルーキーだった05年に7勝を挙げたが、右肩痛などもあり2年目以降はわずか1勝。昨季は、1イニングで2発を浴びた1試合だけの登板だった。184センチ、86キロ。右投右打。
◆斉藤 俊雄(さいとう・としお)1983年12月23日、愛知生まれ。27歳。豊田大谷高では通算47本塁打を放ち、三菱自動車岡崎では03年都市対抗でベスト4。04年ドラフト10巡目で横浜に入団。09年オフに清水直とのトレードで、那須野とともにロッテへ移籍した。昨季は21試合に出場し、打率1割8分5厘。180センチ、85キロ。右投右打。
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J1浦和が20日、さいたま市内で始動。ゼリコ・ペドロビッチ新監督(45)のもと、初日からボールを使ったフィジカルトレなど約1時間半のハードワークをこなした。
練習の仕上げは、ピッチ全面を使いドリブルしながら各所に設けられたアトラクションをクリアしながら走り続ける35分耐久サーキット。その1つが“カーリング”で、マーカーで円を作り、その中にボールを止めるもの。「楽しい練習に見えたかもしれないが、この練習は負荷の高い動きを取り入れたもの」と新指揮官は説明した。ユニーク指導で4年ぶりのタイトル獲得を目指す。
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北海道北見市でカーリングの新チーム、ロコ・ソラーレを結成、キャプテンとして活躍する本橋麻里(NTTラーニングシステムズ)が29日、都内でトークショーを行い、チームの順調な成長に笑顔を見せた。
本橋は今年行われたバンクーバー五輪後にチーム青森を脱退し、8月に旧常呂町(現北見市)出身者で構成された新チームの結成を発表。当初はプレッシャーを感じ「こうしなきゃ、ああしなきゃと頭でっかちになっていた」そうだが、「まだ課題はあるが、一つずつクリアできている」と4カ月間での成長を口にした。また、キャプテンとして迎えた今季は「選手観察をして、より多くみんなと話をするようになった」と言い、練習後に必ずミーティングを開くなどして、何でも言え合える環境を目指してチームをまとめていることを明かした。
ロコ・ソラーレは11月に行われたNHK杯カーリング選手権や12月のオホーツクブロックで優勝するなど結果がついてきているが「これから徐々に大会も大きくなり、レベルも上がっていく。そこで成長がストップしないように応用が利くチームにならなくてはいけないと思う」と気を引き締め、「まずは北海道選手権を1位で勝ち上がって、全国大会でもメダルを取れるよう頑張りたい」と、来年2月に地元の北海道で行われる日本カーリング選手権でのメダル獲得を目標に挙げた。
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