Mar 11, 2009
インターネットを使った会計事務所の選び方
会計事務所をどこにするか決定する際に、それほど多くはないと、インターネット検索をしてみると意外な結果が多いことに気づくでしょう。もしそうなら、地方の情報紙を手のも好きだけど、そのままインターネット上の情報に依存することもできます。比較サイトでは、基本的なデータのみを照合しない場合もあるが、多くの中でどの程度の会計事務所を絞り込むのに役立つだろう。賃貸事務所の条件があり、探している場合には、インターネットを介して検索サイトから情報を得ることが良いかと思われます。たとえば、居抜き物件で、耐震性に優れたものであり、デザイナー性に優れたものであり、また、金額面で安価なものであったりと、様々な視点から見つけることができます。これらの賃貸オフィス物件を扱う業者はたくさんあるのでまず調べてみましょう。
−−北朝鮮は電子戦をしなかったのか。
「延坪島に対砲兵レーダーがあるが、2台とも作動しなかった。 北朝鮮がジャミング(電波かく乱)したのだ。 北朝鮮の砲弾がどこから来るか分からなかった。 このため、延坪島の前の小さな島の海岸砲に反撃した。 後に分かったが、北朝鮮が砲撃したのはケモリ半島だった。 誤っていたのだ。 軍のねじがどれほど緩んでいるか、例を挙げれば切りがない。 北朝鮮が撃った多連装砲は後方にあったものを前日に前進配備したものだ。 私たちはこれを確認したが、日常的なものだとして無視した。 もっと調べなければ分からないが、北朝鮮は無人偵察機まで動員し、弾着地点を見守りながら撃った。 完璧に準備した。 資金不足にもかかわらず、無人機を飛ばし、ジャミングし、資金を投じて徹底的に準備した。 国防部に行って『統一すれば、砲撃を企画した北朝鮮将校を呼んで酒一杯を注いでやりたいほどスキのない企画だった。 国防部のあなたたちは気合を入れなければいけない』と話した」
−−西海北部合同司令部の創設は順調に進んでいるのか。
「元々の計画は司令官を海兵隊が引き受け、 ここに空軍飛行団、海軍、陸軍をすべて配属させ、司令官に権限をすべて与えるというものだ。 ところが海軍で妙な案を出してきた。 青瓦台(チョンワデ、大統領府)の指示なので計画は受け入れるが、司令官を海軍に変えるということだった。 今の仁川海域防衛司令部に海兵隊、空軍を配属するのと何も変わらない。 そうすると海兵隊が死ぬ。 それで‘司令官は海兵隊’と釘を刺した。 後ほど枠が形成されれば海軍・陸軍ができるだろうが…。私は軍団級の司令部がよいと考えるが、ひとまず師団級でスタートさせるようだ。 海兵隊予備役や将兵も好む。 ところが将校は静かだ。 こうした大きなことを担当したことがないため、意欲が出ないのだ。 それで私が青瓦台に『海兵隊で司令官を引き受ける人がいなければ、陸軍少将を軍服を取り替えて送ればよい』と言った。 陸軍が上陸作戦さえ学べばよい。 すると、みんなが気持ちを入れ替えるはずだ」
−−なぜ海兵隊を強化しなければならないのか。
「以前に浦項(ポハン)で海兵将兵に『国防先進化を一言で要約すると、65万人の国軍をすべて海兵隊のように作ることだ』と述べたところ、拍手が起きた。 海兵隊は北朝鮮にとって大きな脅威となる戦略軍だ。 以前に江華(カンファ)にある海兵師団を浦項に移すと、北朝鮮軍第8師団が東海(トンへ、日本名・日本海)に動いた。 また金浦(キンポ)に移すと、第8師団がまた西海(ソヘ、黄海)についてきた。 それだけ北朝鮮は海兵隊を警戒している。 現在、海兵隊は2万7000人の兵力で2個師団、1個旅団だが、『3万人にまで増やす』という大統領の口頭裁可を受けた。 私は陸軍1個師団をいっそのこと海兵隊に改編してもよいと考えている。 韓国軍の戦略は‘拒否中心の防御’から、北朝鮮が挑発できないよう‘能動的抑制’に変えなければならないが、その核心が海兵隊と特戦団だ」
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【社説】「韓国軍の兵器体系は第4世代、戦略は第2世代」
「韓国軍は北朝鮮に勝てない…武器で優勢も戦略は劣る」(1)
「韓国軍は北朝鮮に勝てない…武器で優勢も戦略は劣る」(2)
「韓国軍は北朝鮮に勝てない…武器で優勢も戦略は劣る」(3)
「韓国軍は北朝鮮に勝てない…武器で優勢も戦略は劣る」(4)
李相禹(イ・サンウ)元翰林(ハンリム)大学総長は「国防改革専門家」だ。 朴正煕(パク・ジョンヒ)政権時代の1970年代、自主国防改革に深く関与して以来、計4回の国防改革に参加した。 李相禹氏は「‘自主国防’を除いてすべて失敗した」と評価する。 このため、最後になることを望みながら昨年1月、大統領直属の国防先進化推進委員長を引き受けた。
李氏が委員長を務めた1年間、天安(チョンアン)艦が沈没し、延坪島(ヨンピョンド)が砲撃を受けた。 100回以上の会議、42回にわたる一線訪問で、李氏は悩んだ。 その結果を昨年12月に大統領に提出した71項目の国防先進化課題に盛り込んだ。 青瓦台(チョンワデ、大統領府)と国防部はこれに基づいて細部計画を立てている。 また個人研究室に戻り、国防改革を見守っている李氏に11日に会った。
−−改革案の報告書の核心は。
「一言で『戦争ができる軍を作ろう』ということだ。 昨年9月初め、李明博(イ・ミョンバク)大統領に『今の状態では戦争をして勝つことはできない』と伝えた。 科学技術の発達で現代は‘第4世代戦争’まで来ている。 私たちは第4世代の武器を備えた。 しかし軍の構造や戦略、運営体制、思考は第2世代だ。 韓国戦争、ベトナム戦争が第2世代戦争だ。 半面、北朝鮮は資金不足でほとんどの武器が第2世代だが、 戦略・訓練・企画・思考方式は第4世代だ。 したがって戦っても勝てない。 私たちは産業化と経済発展の成功に陶酔し、政府・軍・国民が傲慢になり、北朝鮮を過小評価した。 その結果、今日のような状況になった」
−−延坪島砲撃戦でこうした結論が出てきたのか。
「砲撃の4カ月前に延坪島を訪問した。 あきれた。 手のひらほどの島で、警備は海兵隊、映像は海軍、通信は国防部直轄部隊に分かれていた。 統括機構があるのかと聞いたところ、『一週間に一度ずつお茶を飲むのがすべて』という回答だった。 そして協力していると自慢した内容が『海兵隊が海水を淡水化して他の部隊にも分けてくれる』というものだった。 あきれて仁川(インチョン)防衛司令官と第2艦隊司令官に厳しく言った。 当時、延坪島にK−9自走砲が6門あったが、前政権が撤収計画を確定した。 私がこの計画を中断させた。 K−9は土地に固定させて発射すれば百発百中する武器だ。その後、延坪島砲撃が起きたが、ひどくやられた。 当日、軍の定例訓練があったが、もしもの場合に備えて4門だけが参加し、残り2門は予備用に残した。 4門で各15発ずつ60発を撃ったが、59発を撃つと、北側から砲弾が飛んできた。千葉のフロアコーティングとの出会い 私たちがまた装填するまで撃てないという考えで、北朝鮮が正確に見守りながら待っていたということだ」
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