Mar 03, 2009
電車の風景を楽しむのも国内旅行の醍醐味
私も年を取って心が"謝罪"に向けてきたのか、列車で国内旅行に見える、何気ない風景に感動を覚えるようになった。もともと、旅行は目的地に行くまでが楽しいと昔言った人がいたが、まさにそのと販売です。海外旅行も楽しいけど、時には雲だけ表示される飛行機からの風景の醍醐味は感じられない。国内旅行の電車の中で見る風景こそ、旅の良い副産物だと思う。今は中学生でも卒業旅行をしている。も、また崖ではないが。娘たちは卒業旅行と称してクラスメイトと大規模テーマパークに行った。一日中そこで遊んでくるのである。高校卒業時は、もう少し遠くまで出かけた。そこには大きなジェットコースターがあり、面白かったする。大学のときは、セミナーの仲間と1泊温泉に出かけた。それ以外に、独自の海外卒業旅行にも出た。
人気子役の芦田愛菜(7)、鈴木福(7)によるユニット「薫と友樹、たまにムック。」のデビュー曲「マル・マル・モリ・モリ!」が22日付オリコンシングルランキングで12週連続トップ10入りしたことが15日、分かった。
7人組アイドルグループ、Kis−My−Ft2のデビュー曲「Everybody Go」が初登場首位を獲得。発売初週で31.6万枚を売り上げ、発売初週記録としては歴代3位に。シンガー・ソングライターの山下達郎(58)のアルバム「Ray Of Hope」はアルバム部門で初登場首位。シングル・アルバム両部門では8年9カ月ぶりの首位となった。
【関連記事】
“マルモリ”20万枚超!34年ぶり快挙
愛菜ちゃんも歓喜のマルモリダンス!
「マルモ」最終回23・9%!SPドラマも
芦田愛菜「ひよこちゃん」姿で新CM
愛菜ちゃん浴衣姿、松ケン絶賛「セクシー」
9月末で21年の歴史に幕を閉じるTBS系ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」(木曜後9・0)の劇中バンド、“渡鬼おやじバンド”が24日にテイチクエンタテインメントからCDデビューすることが15日、分かった。曲は劇中でもおなじみの「心をギュッと抱きしめて」。脚本家、橋田壽賀子さん(86)の発案で誕生した同バンドは、年末ソングの主役を目指す。
カップリングは角野卓造(63)がリードボーカルを務める「青春は心の中に」(作詞作曲・山本コウタロー)。「心を−」同様フォークソングで、中年の応援歌だ。角野はサンケイスポーツの取材に「『心をギュッと−』は僕がみんなで歌おうと提案して実現したんです。年に1回ぐらいはライブをやりたい」と声を弾ませた。
【関連記事】
角野卓造、自身が持つこだわりを披露
赤木春恵が舞台引退、森光子の手紙に涙
「渡る世間は鬼ばかり」最終回9月29日
川口春奈、表紙で男装姿「初めての経験」
「南極大陸」ヒロイン綾瀬、キムタク支える
女優、萬田久子(53)の内縁の夫で9日にスキルス性胃がんで死去した会社社長、佐々木力さん(享年60)の葬儀告別式が15日、東京・青山葬儀所で営まれ、約2400人が参列した。
【写真で見る】沈痛な表情の佐々木主浩・榎本加奈子夫妻
萬田は「スーパーマンだった彼にも死が訪れました。この現実を受け止めなくては」と喪主としてあいさつ。必死に涙をこらえていたが、あいさつを終えると関係者に抱きつき、声をあげて号泣した。
14日の通夜に続き大勢の芸能、スポーツ関係者が弔問に。男子ゴルフの石川遼(19)からは弔電が届き、友人代表で弔辞を読んだ青木功(68)は号泣しながら「バカたれ、この野郎。これ以上言えねぇ」と早すぎる死を惜しんだ。
夫の元横浜投手、佐々木主浩氏(43)と参列した妻でタレントの榎本加奈子(30)は「結婚する時、難しい状況の時にアドバイスをくれた」と涙。佐々木氏と榎本も交際発覚時は佐々木氏が前妻との離婚前。萬田と佐々木さんも「不倫出産」と物議をかもした経緯があり、良き理解者だったよう。
女優の秋野暢子(54)は「彼女が自分の愛を貫いた。十分幸せな夫婦だった」と2人の固い絆に思いを新たにしていた。出棺時にはトランペット奏者、日野皓正(68)が即興で生演奏し、参列者は霊柩車を見送った。
【関連記事】
萬田涙、プロポーズ「遅いですよねぇ…」
青木功、早すぎる死「久子がかわいそう」
萬田久子「いいとも!」の出演を見合わせ
ジョー山中さん告別式、桑名正博「戦友」
正力亨氏死去…巨人・原監督恩師に逆転V誓う
お笑いタレントのダンディ坂野(44)が15日、都内で、米ロックバンド・ゼブラヘッドの新アルバム「ゲット・ナイス!」発売記念イベントにシークレットゲストとして登場した。持ちネタ「ゲッツ!」とアルバムタイトルが似ているという“強引な”つながりで、前日の音楽フェス「サマーソニック」のステージに続いて乱入。集まった150人の観客から大声援で出迎えられ、「アルバムを日本で広めるから、アメリカでも営業できるように広めてほしい」と、メンバーに「ゲッツ!」を伝授していた。
【写真】ゲッツ!つながりでダンディ坂野が登場
【関連記事】
小島よしお、切実「もう一発」
ねづっち踏ん張る夏「アキが来ないように」
楽しんご「一発屋じゃなく、歌手デビューしたい」
鼠先輩、1年足らずで復活…大仁田方式で将来は議員に?
ダンディ坂野 、 お笑いタレント 、 サマーソニック を調べる
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.